摂理のサッカーとは?? サッカーから摂理を紹介します。
摂理でサッカー
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久々の登場
2008-03-05-Wed  CATEGORY: 未分類
久しぶりすぎてすいません。

先日、サッカーをする機会を頂いたので、その時感じたことを書きたいと思います。

ある公園にて、メンバーはみんな御言葉を聞いている人たち。

こういうときにこそより働かれる神様であり、私達もそれをより実感できますね。


ゲストを迎えての試合、といってもミニゲーム的な感覚でしたが、3チームの総当りでやりました。

ウチのチームは一番若い。

だからこそ一番走らなきゃといった感じで望みました。


…でも、勝てないんです。ぜんぜん勝てないんです。。。

ゲストにも、『勝たないと』と言われ、どうしようか迷いましたが、結局皆で祈って始めることにしました。


…そしたら、勝てるんですね〜。

当たり前のことを忘れてしまっていたし、それに気付かされる時間になりました。

ゲストにも、祈ったことを褒められました。


後日、サッカーをした面子の中で唯一、まだ御言葉聞き途中のサッカーマンに、摂理のサッカーがどういうものかを話すようになりました。

とっても力を受けていたようですが、摂理のサッカーを受け入れられることって、大変であり、時間がかかることであり、でも受け入れられる人ってすごいものを受け入れているんだなって思いました。


まさに御業!?


その時に伝えた箴言を一つ。

『神様がこの時代に世界的に中心にして導いていく芸術はサッカー芸術だ。その時代の中心と足並みを揃えてはじめて、どの民族でも芸術面でより発展できるし、世界の視線も集中するようになる。』
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ファーストデー
2008-02-05-Tue  CATEGORY: 未分類
な〜んかブログ始めたものの、書きたいことはたくさんあるんだけどどこから手を付けていいのかわからず、何から書き始めたらいいのかわからず、なかなか進んでないですね…




そうそう、1日に『アメリカン・ギャングスター』観て来ました。簡単に紹介します。

悪に手を染めず、誘惑にも決して負けないラッセルクロウ演じるリッチー刑事。
それに対して周りの刑事達は賄賂を受け取り、むしろ正義を貫くリッチーに非難を飛ばす。

一方で超大物マフィアの下で働きながら、たくさんのことを学ぶフランク(デンゼルワシントン)。
そんな彼も、裏の世界で存在しながらも彼なりに正義を貫く。

仕えてきた親方が亡くなり、一匹狼として生きるようになったフランク。
麻薬を運ぶための裏ルートを発見し、大量の麻薬を安価で売りさばくことに成功する。
しかし頭のキレるフランクは派手に生きることを避け、その大麻が売りさばかれる大元を突き止めようとする刑事もシッポを掴むことができない。

しかし、あることをキッカケにリッチーがフランクのシッポを掴むことに成功。
いずれ二人は運命を交えていく…みたいな。


これ実話だそうですね。
これを観て何か感じたと言うわけではないですが、こういう世界って存在するんだなって思いました。

麻薬ってどんな気持ちになるのかな??
→誰か知ってる人いたらおせーて。


日本はそこまで麻薬って出回ってないと思うけど(出回ってるのかな?)、麻薬に逃げるというか、麻薬に人生を売る人たちの姿を見て、なんか日本も似てるところあるなって思いました。

よく摂理人は真理に酔ってるって聞いたりするけど、正しく生きることの喜びがみんなに伝わればいいなって思います。


お、たまには良いこと言う〜!!

眠たくなってきたので、今日はこの辺にしておきます。


…このブログ、こんなんでいいのかね。

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オシム
2008-01-28-Mon  CATEGORY: 未分類
サッカーとは、人生である。
なぜなら、人生で起こることは、すべてサッカーでも起こるからだ。
しかも、サッカーではもっと早く、もっと凝縮して起こる。
つまり、人間が一生涯で経験できるものすべてが、非常に短い時間の中で起こりうるのだ。
一度の人生で起こりうる美しいこと、醜いこと、すべて詰め込まれたのがサッカーなのである。


ある本でオシムが語っている言葉である。

僕は摂理でサッカーの本質を学んできた。
それをわかっている人に出会ったのは、先生以外でオシムが初めてだ。

おそらく日本人ではこのことに気付くことはできなかった思う。
それは、日本という国が置かれている状況や、日本におけるサッカーの位置からしてもわかる。

オシムが代表監督を務めた当時のユーゴは、5つの民族、4つの言語、3つの宗教、ふたつの文字を内包するモザイク国家だったそうだ。
オシムが育った当時のサラエボも、戦火の渦に巻き込まれていった。

難しい環境の中で、生きるために知恵を絞りながらたどり着いたサッカー選手は、サッカーが人生にどういう影響を及ぼすものなのかを学んで来たようだ。

以前、朝日新聞のCMで、『サッカーはスポーツを超えたのかもしれない』といったフレーズが流れていたが、僕は摂理でそれを伝えて行きたいと思う。
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神様の人?
2008-01-22-Tue  CATEGORY: 未分類
日本人はクラブの応援より、代表戦に熱が入る。

ヨーロッパはその逆で、自国の代表戦よりも、地元のクラブの応援に熱が入るようだ。

来月頭に代表戦があるらしいが、岡田ジャパンはどんな戦いをするのだろう。

しかし僕としてはオシム監督のまま2010年のWカップまで戦って欲しかった。


だって…


オシムから学んだことがたくさんあるから。

みんなもメディアの前で言葉を巧みに操るオシムの姿を見たことがあると思う。


そんなオシムの発言は、まるで神様が今の日本を象徴的に教えてくれいる気さえしたくらいだ。

オシムについて語りたいが、その前にオシムがどういう人かを知る必要がある。




…面倒くさいな。
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サッカーと神様
2008-01-18-Fri  CATEGORY: 未分類
これから色々と記事を書く前に、わかっておいてもらわなければならないことがあります。

それは、なぜ先生がサッカーをやるのかということ。


なぜでしょうか??


そう、それは…、学ぶんです。
サッカーを通して、人生を学びます。

とは言っても、わかりませんよね。

言葉だけで伝えるのはかなり困難が伴いますが、色んな方向から解説していきたいと思います。

話は変わりますが、僕の好きな選手はACミランのカカ。
熱心なクリスチャンだそうで、点を取るたびに天を仰ぐ姿は印象的ですね。
技術は劣りますが、僕もサッカーを通して神様に栄光を帰し、証していきたいと思います。

カカのようなクリスチャンが点を取ったときによく言うことは、あの得点は神様が与えてくれたということ。

そうなんです。点は神様が与えてくれるもので、自分の力だけで取れるものではないんですね。

そんなことないだろ!?と思ったあなた、その気持ちもわかります。
それはただ神様のことを知らないだけで、神様のことが少しでもわかればきっと感じるはずです。

ただ、言っておきますが、神様は決して見ることはできませんよ!!
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