摂理のサッカーとは?? サッカーから摂理を紹介します。
摂理でサッカー
摂理のサッカー大会
2008-08-05-Tue  CATEGORY: 未分類
今度摂理のサッカーの世界大会がある。

日本からは、東日本と西日本の2チームが参加する予定。

先生もきっと関心を払われているだろうから、求めた分共にしていることを感じられると思う。

ちなみに僕は西日本チームで参加。
今までずっと東京にいたので、西日本のチームでやるのは初めてだ。
東日本はかなり綿密に準備していて、きっと大会でも力を発揮すると思われる。
一方の西日本は、チームとして合わせて練習できたのは一度だけで、あとは各教会ごとで準備している感じだ。

単純に考えると、西日本のほうが圧倒的に不利!?
けれどもこれは神様の大会なので、何が起こるか分からない。

西日本は若手が多く、これから関西のサッカーを立てていくことになるだろう選手が半分くらい。
あとは、開拓教会で決心して走っている人や、先生から直接学んだ人たちが若干名といった感じ。

この中で何を武器にするか…。

直接チームとして何かを用意してきているわけではないが、天の期待と、勢いと、信仰とで旋風を巻き起こしたい。

西日本代表のS隊長も、結果よりも内容にこだわろうとしていて、記録より記憶に残るプレーがしたいと言っていた。

おそらく現在の状況の中では摂理で一番大きなイベントだと思う今度の摂理のサッカー大会、先生と共に最後まで走り抜きたいと思う。

見に来れる人は是非応援に来てください!!!
ページトップへ  トラックバック0 コメント2
新転地にて
2008-07-03-Thu  CATEGORY: 未分類
2ヶ月ほど前から、環境を変えました

まぁ最初は慣れるのに大変でしたが、今は楽しんでいるつもりです

サッカーはあまりやっていません、なんせ人が少ないので…

でもそんなの関係ねぇ、って今自分で思いました


最近先生からサッカーの話を良く聞きます
先生がフィールドを駆け抜けている写真を見ると、本当に時間を投資してきたんだなと感じます

でも僕が思うのは、まだまだ使命者の意識が低いし、メンバーみんなもサッカーに対しての価値観が薄いなってこと
先生のサッカーをどう伝えていくか、難しいですが今後の課題ですね

今は夏の韓国大会に向けて準備しています
お金も貯めないと…

こんな僕にもサッカーを教えに来て欲しいとオファーがありました
神様にたくさん与えてもらった分、みんなにも教えられることは教えて行きたいですね


ただ、一つ言えることは、サッカーを教えられる人がもっと必要だと言うこと
そして、僕ももっとしっかりとブログを書くこと

頑張ります
ページトップへ  トラックバック0 コメント0
久々の登場
2008-03-05-Wed  CATEGORY: 未分類
久しぶりすぎてすいません。

先日、サッカーをする機会を頂いたので、その時感じたことを書きたいと思います。

ある公園にて、メンバーはみんな御言葉を聞いている人たち。

こういうときにこそより働かれる神様であり、私達もそれをより実感できますね。


ゲストを迎えての試合、といってもミニゲーム的な感覚でしたが、3チームの総当りでやりました。

ウチのチームは一番若い。

だからこそ一番走らなきゃといった感じで望みました。


…でも、勝てないんです。ぜんぜん勝てないんです。。。

ゲストにも、『勝たないと』と言われ、どうしようか迷いましたが、結局皆で祈って始めることにしました。


…そしたら、勝てるんですね〜。

当たり前のことを忘れてしまっていたし、それに気付かされる時間になりました。

ゲストにも、祈ったことを褒められました。


後日、サッカーをした面子の中で唯一、まだ御言葉聞き途中のサッカーマンに、摂理のサッカーがどういうものかを話すようになりました。

とっても力を受けていたようですが、摂理のサッカーを受け入れられることって、大変であり、時間がかかることであり、でも受け入れられる人ってすごいものを受け入れているんだなって思いました。


まさに御業!?


その時に伝えた箴言を一つ。

『神様がこの時代に世界的に中心にして導いていく芸術はサッカー芸術だ。その時代の中心と足並みを揃えてはじめて、どの民族でも芸術面でより発展できるし、世界の視線も集中するようになる。』
ページトップへ  トラックバック0 コメント0
ファーストデー
2008-02-05-Tue  CATEGORY: 未分類
な〜んかブログ始めたものの、書きたいことはたくさんあるんだけどどこから手を付けていいのかわからず、何から書き始めたらいいのかわからず、なかなか進んでないですね…




そうそう、1日に『アメリカン・ギャングスター』観て来ました。簡単に紹介します。

悪に手を染めず、誘惑にも決して負けないラッセルクロウ演じるリッチー刑事。
それに対して周りの刑事達は賄賂を受け取り、むしろ正義を貫くリッチーに非難を飛ばす。

一方で超大物マフィアの下で働きながら、たくさんのことを学ぶフランク(デンゼルワシントン)。
そんな彼も、裏の世界で存在しながらも彼なりに正義を貫く。

仕えてきた親方が亡くなり、一匹狼として生きるようになったフランク。
麻薬を運ぶための裏ルートを発見し、大量の麻薬を安価で売りさばくことに成功する。
しかし頭のキレるフランクは派手に生きることを避け、その大麻が売りさばかれる大元を突き止めようとする刑事もシッポを掴むことができない。

しかし、あることをキッカケにリッチーがフランクのシッポを掴むことに成功。
いずれ二人は運命を交えていく…みたいな。


これ実話だそうですね。
これを観て何か感じたと言うわけではないですが、こういう世界って存在するんだなって思いました。

麻薬ってどんな気持ちになるのかな??
→誰か知ってる人いたらおせーて。


日本はそこまで麻薬って出回ってないと思うけど(出回ってるのかな?)、麻薬に逃げるというか、麻薬に人生を売る人たちの姿を見て、なんか日本も似てるところあるなって思いました。

よく摂理人は真理に酔ってるって聞いたりするけど、正しく生きることの喜びがみんなに伝わればいいなって思います。


お、たまには良いこと言う〜!!

眠たくなってきたので、今日はこの辺にしておきます。


…このブログ、こんなんでいいのかね。

ページトップへ  トラックバック1 コメント0
オシム
2008-01-28-Mon  CATEGORY: 未分類
サッカーとは、人生である。
なぜなら、人生で起こることは、すべてサッカーでも起こるからだ。
しかも、サッカーではもっと早く、もっと凝縮して起こる。
つまり、人間が一生涯で経験できるものすべてが、非常に短い時間の中で起こりうるのだ。
一度の人生で起こりうる美しいこと、醜いこと、すべて詰め込まれたのがサッカーなのである。


ある本でオシムが語っている言葉である。

僕は摂理でサッカーの本質を学んできた。
それをわかっている人に出会ったのは、先生以外でオシムが初めてだ。

おそらく日本人ではこのことに気付くことはできなかった思う。
それは、日本という国が置かれている状況や、日本におけるサッカーの位置からしてもわかる。

オシムが代表監督を務めた当時のユーゴは、5つの民族、4つの言語、3つの宗教、ふたつの文字を内包するモザイク国家だったそうだ。
オシムが育った当時のサラエボも、戦火の渦に巻き込まれていった。

難しい環境の中で、生きるために知恵を絞りながらたどり着いたサッカー選手は、サッカーが人生にどういう影響を及ぼすものなのかを学んで来たようだ。

以前、朝日新聞のCMで、『サッカーはスポーツを超えたのかもしれない』といったフレーズが流れていたが、僕は摂理でそれを伝えて行きたいと思う。
ページトップへ  トラックバック0 コメント0
<< 2008/09 >>
S M T W T F S
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -


余白 Copyright © 2005 摂理でサッカー. all rights reserved.